訴訟案件評価の迅速化とリーガルホールド機能を提供し、効率よく再現可能な e-ディスカバリー(電子証拠開示)を実行

EnCase eDiscovery と Dropbox は、あらゆる一般的プラットフォームからの法的に適切な収集、メタデータの維持、重複排除、コラボレーションによる文書レビューといった機能を実現し、革新的な方法で e-ディスカバリーとクラウドのインテグレーションを進めています。

EnCase eDiscovery と Dropbox Business API のインテグレーションは、Dropbox Business アカウントに保存されている電子データ(ESI)を弁護に役立つ形で検索、収集、維持する機能を拡張します。EnCase eDiscovery を利用すれば、Dropbox Business を採用している企業は訴訟、調停、法規制機関による調査にスムーズに対応することが可能になります。

  • エンド ユーザーに影響を与えないターゲット データの収集:業務を中断せずに、科学捜査的に適切な形で Dropbox からコンテンツを収集して維持します。
  • 包括的なデータ維持による厳格な証拠保管継続性の確保: Dropbox に保管されているデータの強力な収集機能と特許取得済みで最適化されている分散検索機能によって、非常に包括的な検索結果を返します。
  • 継続的な訴訟案件評価を実施: EnCase eDiscovery には、e-ディスカバリー プロセスのどの時点でも、Dropbox に保存したファイルを訴訟案件前また案件後に評価できる一意の機能があります。

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