社内でクラウド サービスを安全に導入しながら、会議のセキュリティ、コンプライアンス、ガバナンス要件を満たします

Skyhigh と Dropbox はエンタープライズでの効率のよいファイル共有や共同作業を実現すると同時に、可視性、コンプライアンス、脅威対策、データのセキュリティを守ります。

Skyhigh が Dropbox にセキュリティ レイヤを追加することで、企業はクラウドの使用に対する可視性を高めることができます。データ損失防止をより細かに実施し、共同作業の管理、内部からの脅威や違反行為の影響を受けたアカウントを検出するほか、暗号化や文脈を用いたアクセス制御を使用してクラウド データを安全に維持します。

Skyhigh の CloudTrust プログラムで指定されている最も厳しい
データ セキュリティの要件を Dropbox は満たしています。

  • シャドー IT を検索:社員がどのシャドー クラウドのファイル共有サービスを使用しているのか確認し、社内標準として Dropbox の利用を推奨できます。
  • 使用と動作を分析:Dropbox にアクセスするすべてのユーザーとグループを把握し、どのユーザーが機密データにアクセスできるかを特定します。
  • クラウドデータ損失防止(DLP)の実施:データの識別子、キーワード、正規表現に基づいて保存データ、アップロード済みデータまたは共有データに DLP ポリシーをリアルタイムで適用します。
  • 社外との共同編集を安全に:ドメインやコンテンツの制限をベースにした共有ポリシーを実施します。許可されている共同作業ポリシーの理解をユーザーに広めることができます。
  • 共同作業を見える化:サードパーティであるビジネス パートナー、個人用メール、社内ユーザーとの共有を要約し、ポリシーの例外を報告します。
  • ネットワーク制御の相互運用性:企業ネットワークにある Dropbox の個人用アカウントを未認証の状態で使用することを制限しながら、Skyhigh Networks と Dropbox ネットワーク制御を使用して企業管理アカウントへのアクセスを許可します。

Skyhigh は Dropbox のプレミア パートナーです

Skyhigh のお問い合わせ先

sales@skyhighnetworks.com
(866) 727-8383
www.skyhighnetworks.com

あなたに合わせた使い方で
働き方をシンプルに

または今すぐ購入