Dropbox をオンライン ファイル ビューアーとして使用

Dropbox では 175 種類以上のファイル形式でプレビュー、コメント追加、共有が簡単にできます。

ファイルをすぐに閲覧。追加のソフトウェアは不要

ファイルが開けないことに、もうイライラする必要はありません。Dropbox をファイル ビューアーとして使用すると、PDF ファイルの閲覧やコメントの追加ができます。他にも、.csv、.xlsx、Excel スプレッドシート、PowerPoint、Photoshop、Sketch などのさまざまなファイル形式の閲覧、コメントの追加、共有が可能です。

対応するソフトウェアの購入やダウンロードは不要です。Dropbox をファイル ビューアーとして活用すれば、さまざまな動画ファイル、オーディオ ファイル、テキスト ファイルをあらゆるデバイスからプレビューできるようになります。

ファイル ビューアーで大容量ファイルをプレビュー

あらゆるデバイスからすべてのファイルにコメントを追加

多数のファイル形式に対応しているため、チームの生産性と共同作業効率が大幅に向上します。PDF、PSD、Microsoft Word(.doc と docx)、マルチメディア ファイルなどをその場で閲覧し、ファイルを開いて注釈を付けることができます。Dropbox のデスクトップ アプリやモバイル アプリを使用して、さまざなファイル形式のファイルに直接コメントを付けることも可能です。

どのデバイスからでもあらゆるファイルに注釈付けが可能

どこにいても高い生産性を発揮

オフィス内でも外出先でも、常にプロジェクトの全体像を把握できます。Dropbox ファイル ビューアーのアクティビティ機能では、自分がタグ付けされていなくても、誰かがファイルにコメントを残すと自動で通知が送られます。アクティビティはリアルタイムで更新されるため、チームの最新情報を簡単に把握できます。

PDF の閲覧とコメント付けを外出先でも

ファイル ビューアーでは、どのような形式のファイルをプレビューできますか?

Dropbox では、数百種類のファイル形式をプレビューできます。プレビューできるファイルは、ウェブ、デスクトップ、iPhone、Android のどのプラットフォームを使用しているかによって異なります。表示できるファイル形式には、.png、.gif、.tiff、.bmp、.jpg、.jpeg のほか、オーディオ ファイル(.wav や .ogg)、動画ファイル(.mov や .mpg)、テキスト ファイル(.txt)もあります。すべてのファイル形式については、対応ファイル一覧をご確認ください。

ファイル ビューアーを利用できるのはどの Dropbox プランですか?

すべての Dropbox プランで、Dropbox をファイル ビューアーとして利用できます。ただし、.mxf と .dwg のプレビューに対応しているのは、現時点では Professional プランのみとなります。

Dropbox で「閲覧のみ」アクセスをユーザーに許可するにはどうすればいいですか?

送信したファイルを受信者がダウンロードできないようにするには、「閲覧のみ」の権限を設定してください。この設定で、受信者はファイルをプレビューできても、ダウンロードはできなくなります。Dropbox Professional または Business をご利用の場合は、共有リンクに権限を設定できます。Google ドキュメント、スプレッドシート、スライドでは、デフォルトで編集権限が設定されていますが、リンクを作成する際にこの権限を「閲覧のみ」に変更できます。

その他の機能

チーム メンバーとスムーズに共同作業

コンテンツ コラボレーション

チーム メンバーとの
共同作業、編集、
コンテンツ共有が簡単に

安全なファイル バックアップ

ファイル バックアップ

シンプルかつ安全な方法でファイルをバックアップし、データの損失を防止

写真を自動で保存・バックアップ

写真バックアップ

どのデバイスからも写真をクラウドに自動でバックアップ

ドキュメント スキャナー アプリ

ドキュメント スキャナー アプリ

書類や写真はドキュメントスキャナーでデータとして保存