共有機能の概要

チームはファイルとフォルダを 2 通りの方法で共有できます。

作業スタイルに関係なく、Dropbox の共同作業用フォルダと共有リンクをご利用いただけます。どちらの方法もそれぞれに長所がありますので、目的に応じてお選びください。共有方法を選ぶ際に参考になる情報をご紹介します。


共有フォルダの編集アクセス

共有フォルダの編集権限を利用すると、関係者が双方向で共同作業を行えます。Dropbox フォルダでファイルを編集する必要がある同僚を選択すると、編集内容が瞬時に同期されます。編集権限を持つユーザーであれば誰でも、フォルダ内のファイルの変更、追加、削除ができます。


共有ファイルやリンクの読み取り専用アクセス

メールの添付ファイルを不要とする共有ファイルやリンクは Dropbox のソリューションです。共有ファイルを閲覧できるのは、そのファイルに招待されたユーザーに限られます。Dropbox アカウントがない場合でも、リンクを所有していれば誰でもファイルを閲覧することができます。

共有ファイルまたは共有リンクのどちらを使用しても、共有相手はファイルにコメントしたり、自分用のコピーをダウンロードしたりすることができます。ただし共有相手が元のファイルを変更することはできません。

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