チームを Dropbox Business 機能の先行アクセスに登録する方法

新しい Dropbox Business API をご利用いただくと、IT 管理者は新しい統合機能の作成や電子情報開示(eDiscovery)、データ紛失防止(DLP)、セキュリティ情報イベント管理(SIEM)などの優れたサードパーティ製テクノロジーとの新たなパートナーシップ提携が可能になります。チーム管理者は API を使用してセキュリティ ツールやコンプライアンス ツールのプログラムを開発し、アナリティクス、コンテンツの安全性、現場でのバックアップ管理を可能にできるほか、カスタム アプリを作成することもできます。

こちらをクリックして詳細をご覧ください。ご利用を開始される場合はこちらにアクセスしてください。

先行アクセス プログラムとは、Dropbox Business をご利用いただいているお客様に、正式リリースに先立って新製品をお試しいただき、製品のテストと改善にご協力いただくプログラムです。

新機能の先行アクセスにご登録いただくと、先行アクセス終了後も引き続きチームでご利用いただけます。また、先行アクセス バージョンの機能は最終バージョンではありませんので、変更されることがあり、現状有姿でご提供いたします。

先行アクセスで利用可能な機能について、またはプログラムに登録する場合は管理コンソールにアクセスしてください。

次の手順で登録することもできます。

  1. 管理者用アカウントで dropbox.com にログインします。
  2. 管理コンソール]をクリックします。
  3. 設定]タブをクリックします。
  4. [先行アクセス]をクリックします。
  5. 試したい機能の横にある[登録する]をクリックします。
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