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Dropbox(個人用)へのログイン時に Dropbox Business または Dropbox Enterprise チームへの参加を促すメッセージが表示される理由は?

ドメイン認証を使用すると、チーム管理者は Dropbox でメール ドメインの所有権を確認できます。個人用 Dropbox または Paper アカウントへのログイン時に Dropbox Business チームへの参加を促される場合は、次の 2 つの理由が考えられます。

  • Dropbox Basic または Dropbox Plus のアカウント作成時に会社のメールを使用した、もしくは仕事先のドメインを使用した場合
  • 貴社の Dropbox Business チームの管理者が、そのドメインの所有権を指定した場合

チーム参加を促された場合

Dropbox Business もしくは Dropbox Enterprise チームへの参加を促された場合は、画面に表示されている指示に従ってください。その場合、次の 2 つのオプションがあります。

  • 既存のアカウント(アカウントに保管しているすべてのデータを含む)を Dropbox Business もしくは Dropbox Enterprise チームに移行する。
    • 注: このオプションを選択すると、チーム管理者はお客様の既存の Dropbox に保管されているすべてのファイルにアクセスすることができます。アカウント自体が変更されることはなく、ファイルやフォルダへの変更もありません。ただし、必要な場合は(シングル サインオンなど)チームで指定されている認証方法の使用が必須となります。
  • Dropbox Business や Enterprise チームとは別のアカウントで保存する。アカウントに保管しているファイルの大半が個人用のものである場合は、そのアカウントで登録しているメール アドレスを企業ドメインを含まない別のアドレスに変更します。
チームへの参加方法を選択したら[続行]をクリックします。企業メールにアクセス権があるか確認するため、メール アドレスの再認証が必要な場合もあります。必要であれば、企業メール アドレスを確認して企業ドメインのアクセスを認証してください。

チーム管理者が個人用ファイルにアクセスすることはできますか?

既存のアカウントを Dropbox Business チームに移行すると、チーム管理者が即座にアカウントを管理(およびアカウント内のアイテムを閲覧)できるようになります。個人用 Dropbox を予備のアカウントとして作成する場合は、チーム管理者がその個人用アカウントに直接アクセスすることはできません。ただし、個人用 Dropbox アカウントを職場のデバイスにリンクした場合は、企業がそのデバイスから個人用アカウントにアクセスできる場合もあります。

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