Dropbox Business と Education が遵守する基準や規制

Dropbox が最優先にしている課題は、お客様の信頼を獲得し、維持することです。Dropbox では独立した第三者監査機関に依頼し、世界で広く認められているセキュリティ規格や規制に照らし合わせて Dropbox のシステムや管理機能を検証しています。また、世界中のさまざまなコンプライアンスの枠組みにも対応しています。

詳細については、下記の基準と規則をそれぞれご覧ください。

  • ISO 認証証明書
    • ISO 27001
    • ISO 27017
    • ISO 27018
    • ISO 22301
  • SOC レポート
    • SOC 1
    • SOC 2
    • SOC 3
  • クラウド セキュリティ アライアンス: セキュリティ、信頼性、保証登録(CSA STAR)
  • HIPAA/HITECH
  • ドイツ BSI(連邦情報セキュリティ庁)クラウド コンピューティング コンプライアンス コントロール カタログ(C5)
  • 欧州連合/米国間のプライバシー シールドおよびスイス/米国間のプライバシー シールド
  • EU 一般データ保護規則(GDPR)
  • 学生と児童(FERPA と COPPA)
  • UK Digital Marketplace G-Cloud
  • PCI DSS

Dropbox のサービス改善のために、ご意見やご感想をお聞かせください。

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