同期の一時停止と再開

Dropbox では、システム トレイやメニュー バーにある Dropbox メニューから同期の一時停止と再開を行うことができます。

Dropbox は、同期中の帯域幅の使用量を節約します。変更のダウンロードには利用可能な残りの帯域幅を使用し、変更のアップロードには 75% の帯域幅のみを使用します。また、Dropbox デスクトップ アプリケーションの環境設定で帯域幅の使用量を調整することもできます。

Dropbox 全体を停止する場合は、Dropbox メニュー内のオプションで行えます。

使用方法を表示:

Linux

Linux で同期を一時停止/再開する

  1. メニュー バーで Dropbox アイコンをクリックします。
  2. [同期を一時停止] を選択します。
  3. Dropbox メニュー上の一時停止アイコンのオーバーレイ が表示される場合は、同期が一時停止したことを示します。
  4. Dropbox を再開したい場合はこちらにアクセスしてください。

Macintosh

Mac で同期を一時停止/再開する

  1. メニュー バーで Dropbox アイコンをクリックします。
  2. 歯車のアイコンのボタンをクリックし、メニューで [同期を一時停止] を選択します。
  3. Dropbox メニュー上の一時停止アイコンのオーバーレイ が表示される場合は、同期が一時停止したことを示します。
  4. Dropbox を再開したい場合はこちらにアクセスしてください。

Vista、Win7、Win8、Win10

Windows で同期を一時停止/再開する

  1. システム トレイで Dropbox アイコンをクリックします。
  2. 歯車のアイコンのボタンをクリックし、メニューで [同期を一時停止] を選択します。
  3. Dropbox メニュー上の一時停止アイコンのオーバーレイ が表示される場合は、同期が一時停止したことを示します。
  4. Dropbox を再開したい場合はこちらにアクセスしてください。
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