共有フォルダで共同編集を行う

共有フォルダを利用すると、プロジェクト チームで常に同じ情報を共有できます。

デフォルトでは、Dropbox 内のフォルダはすべて非公開になっていますが、通常のフォルダを共有フォルダにすることも可能です。 フォルダを共有すると、そのフォルダ内のコンテンツは招待した Dropbox ユーザーのみが使用できるようになります。ユーザーがあなたの招待を承諾すると、そのユーザーの Dropbox にも共有フォルダが表示されるようになります。

重要:

  • Dropbox で共同編集を行う場合は、共有フォルダを使用することをおすすめします。
  • 共有フォルダのメンバーは、同じファイルにアクセスして編集することができます。
  • 一部のメンバーには完全な編集権限を割り当てたり、一部のメンバーにはファイルの追加/編集/削除が許可されていない読み取り専用権限を割り当てることができます。
  • Dropbox Business チーム外のユーザーが共有フォルダに参加できるかアクセス権を設定することもできます。
  • グループ機能を使用すると、複数のメンバーを共有フォルダに一括して招待することができます。

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