資料から価値ある成果物へ
Dropbox の情報を Gemini に取り込み、Gemini チャットを使用してプロジェクトを作成・編集できます。Gemini Spark を使えば、複数ステップのプロジェクトもスムーズに進められます。
信頼できるコンテンツを活用
既存の Dropbox ファイルを移動させることなく活用できます。
Google ドライブでスピーディーに作成
Dropbox のインサイトを、プレゼンテーション、トラッカー、ドキュメント、メールの下書きなどに活用できます。
プロジェクトを連携
ソースファイルを整理してリンクを共有することで、チームがスムーズに連携します。

よくあるご質問(FAQ)
Gemini チャットと Gemini Spark は、どちらも Dropbox ファイルを検索、分析、整理、操作するのに役立ちます。Gemini チャットは会話形式で直接リクエストして使用できます。Gemini Spark は Dropbox のコンテンツを使用して、より複雑な複数ステップのワークフローを計画・実行できます。
Dropbox との連携機能は、米国在住で個人の Google アカウントをお持ちのユーザーを対象に、Gemini チャットでご利用いただけます。有料の Google AI サブスクリプションに加入していないユーザーもご利用いただけます。Gemini Spark は、米国の Google AI Pro または Ultra 加入ユーザーが利用できます。
今回の初回リリースでは、Dropbox 連携アプリは英語のみに対応しており、Gemini ウェブアプリ(gemini.google.com)からご利用いただけます。連携機能を利用するには、[アクティビティの保存] をオンにする必要があります。
いいえ。この連携機能は、アクセス権限を付与したファイルとフォルダでのみ動作します。
いいえ。Gemini は Dropbox 内でファイルを参照し、それらを使用して新しい Google ドライブコンテンツを作成します。元のファイルのインポートや同期は行いません。
Gemini Spark は、ユーザーが依頼したワークフローを実行します。Dropbox フォルダをバックグラウンドで継続的に監視したり、自律的に管理したりすることはありません。
現在、ファイルプレビューはご利用いただけません。ただし、Gemini は Dropbox 内の参照可能なコンテンツを参照して、調査や要約、コンテンツ作成をサポートできます。

