アイデアから実現まですべてを Dropbox で
ファイルの保存と共有。ドキュメントへの署名と送信。すべて Dropbox で完了します。
世界中のチームから信頼を得ています
プランを比較
プラン名 | Plus | 一番お得 Professional | Standard | Advanced |
|---|---|---|---|---|
プランの説明 | ||||
価格 | $9.99/月 | $16.58/月 | 1 ユーザーあたり $15/月 | 1 ユーザーあたり $24/月 |
課金構造 | ||||
スタート ガイドのリンク | ||||
Dropbox の主な機能 | ||||
ユーザー | 1 人用 | 1 人用 | 3 人以上用 | 3 人以上用 |
ストレージ容量 | 2,000 GB の容量 | 3,000 GB の容量 | 5,000 GB の容量 | チーム全体で 15,000 GB ~ |
最高水準の同期技術 | ||||
簡単で安全な共有 | ||||
いつでも場所を問わないアクセス | ||||
接続できるデバイス数の制限なし | ||||
256 ビットの AES 暗号化と SSL/TLS 暗号化 | ||||
コンテンツ保護とアクシデント対策 | ||||
バックアップ | ||||
アカウント復元とバージョン管理 | 30 日間の履歴 | 180 日間の履歴 | 180 日間の履歴 | 1 年間の履歴 |
削除済みファイルの復元 | 30 日間の履歴 | 180 日間の履歴 | 180 日間の履歴 | 1 年間の履歴 |
多要素認証 | ||||
ドキュメントのスキャン | ||||
デバイスの遠隔削除 | ||||
透かし | - | |||
アカウント移行ツール | - | - | ||
権限の詳細設定 | - | - | ||
HIPAA コンプライアンスの有効化 | - | - | ||
デバイスの承認 | - | - | ||
データ分類 | - | - | - | |
ランサムウェアの検知と復元 | - | - | - | |
不審なアクティビティのアラート | - | - | - | |
エンド ツー エンド暗号化 | - | - | - | |
高度なキー マネジメント | - | - | - | |
動画ツール | ||||
動画のトランスクリプトとクローズド キャプション | ||||
動画編集 | ||||
動画コメント | - | |||
Dropbox Replay での制作者によるレビューと承認 | 4 件のファイルのアップロード、ライブ レビュー、履歴管理、動画コラボレーション | 4 件のファイルのアップロード、ライブ レビュー、履歴管理、動画コラボレーション | 4 件のファイルのアップロード、ライブ レビュー、履歴管理、動画コラボレーション | 4 件のファイルのアップロード、ライブ レビュー、履歴管理、動画コラボレーション |
生産性向上に役立つツール | ||||
クラウド コンテンツ統合 | ||||
オンライン ドキュメントおよびノートの作成 | ||||
ウェブ プレビューとコメント | ||||
[+]ボタン | ||||
PDF 編集 | 高度な編集(既存テキストの編集を含む) | 高度な編集(既存テキストの編集を含む) | 高度な編集(既存テキストの編集を含む) | |
PDF に注釈と署名 | ||||
画像編集 | ||||
画像検索 | ||||
全文検索 | ||||
ファイル ロック | - | |||
閲覧者の履歴 | - | |||
コラボレーション用に共有 | ||||
共有リンク | ||||
詳細リンク設定 | - | |||
ダウンロードを無効にする | - | |||
有効期限設定機能 | - | |||
リンクのパスワード保護 | - | |||
一方向転送 | ||||
ファイル/フォルダ転送 | 最大 50 GB を送信 | 最大 100 GB を送信 | 最大 100 GB を送信 | 最大 100 GB を送信 |
転送要求の受信 | ||||
転送分析 | ||||
有効期限設定機能 | - | |||
パスワード保護された転送 | - | |||
転送パッケージのブランド設定 | - | |||
電子署名 | ||||
無制限に自分で署名 | ||||
署名依頼 | 3 件/月 | 3 件/月 | 3 件/月 | 3 件/月 |
高度なセキュリティ機能とプライバシー機能 | ||||
チーム管理 | ||||
管理コンソール | - | - | ||
マルチチーム管理者のログイン | - | - | ||
一括請求 | - | - | ||
企業管理グループ | - | - | ||
セキュリティ プラットフォーム パートナーへの無制限の API アクセス | - | - | ||
生産性プラットフォーム パートナーへの無制限の API アクセス | ||||
データ転送パートナーへの 1 か月あたり 10 億回の API コール | - | - | ||
管理者役割の階層化 | - | - | - | |
ユーザーの代理ログイン | - | - | - | |
ファイル イベントを追跡できる監査ログ | - | - | - | |
シングル サインオン(SSO)との統合 | - | - | - | |
移行指示 | - | - | - | |
サポート | ||||
優先メール サポート | ||||
ライブ チャット サポート | ||||
営業時間内の電話によるサポート | - | - | ||
よくある質問
プランはさまざまな働き方に合わせて設計されています。個人向けプランは、1 人で自分のファイルを管理する場合に最適です。チーム向けプランは仕事での使用を想定して設計されており、管理者向け機能を備えているほか、チームでのコンテンツの共有、複数メンバー間やクライアントとの共同作業が可能です。
チーム向けプランは、チームでのコンテンツの所有や管理者向け機能を前提に設計されています。非常に小規模なチームであっても、定期的に共同作業を行う場合や、クライアントと連携する場合、所有権の共有や復元機能が必要な場合には、チーム向けプランを選んでください。他のメンバーがファイルのアップロードやリンクへのアクセスなど、限定的な利用のみを行う場合は、個人向けプランで十分かもしれません。完全な共同作業を行うには、各メンバーがそれぞれ Dropbox アカウントを持っている必要があります。
チーム フォルダはチームが所有し、管理者が管理するため、ファイルは組織内に残ります。個人用フォルダは、各ユーザーが所有します。チーム フォルダ、個人フォルダのいずれも、所有権とアクセス権の透明性を保ちながら、他のメンバーと共有して共同作業を行うことができます。
共有されたフォルダがチームのストレージ容量を消費するのは、直接共有するか、リンクから共有フォルダに参加することによって、チームの Dropbox アカウントにフォルダが追加された場合のみです。リンクを共有するだけでは、ストレージ容量は消費されません。
はい。ファイルリクエストのリンクを使用すると、Dropbox アカウントを持っていない人を含め、誰からでもファイルを受け取ることができます。その際、社内ファイルは非公開のままに保たれます。
はい。受信転送リクエストを利用することで、他のユーザーに Dropbox 内の他のファイルを見せることなくファイルをアップロードしてもらえます。アップロードを行うユーザーは、ぞれぞれ自身のアップロード操作のみを行います。
チーム向けプランの無料トライアル版では、主要なコラボレーション機能を試すことができます。トライアルを開始する際に、支払い方法の追加が求められます。トライアル期間が終了すると、事前にキャンセルしない限り、プランは自動的に有料サブスクリプションとして継続されます。
トライアル期間中は、ユーザー数に制限が設けられる場合があります。他のオプションについては、セールス担当にお問い合わせください。
Dropbox と競合他社の比較
Google Drive との比較
チーム、ツール、ファイル形式を問わずに作業可能
Google Drive は、Google Workspace を全面的に使用しているチームに最適です。Dropbox はプラットフォームに依存しないため、Microsoft、Adobe、動画、その他のプロフェッショナル向けファイル形式での共同作業が容易です。特に組織外のパートナーとの連携に強みがあります。また、大規模な実務では高速化が期待できます(たとえば、10,000 ファイルを含むフォルダのアップロードを 71 % 高速化できます*)。
Microsoft OneDrive との比較
複雑さのない、明快な共同作業
OneDrive は作業を複数の Microsoft ツールに分散させるため、特に外部パートナーとの共同作業において、進捗が把握しにくくなる可能性があります。Dropboxは、チームが作業を行うための単一の状況を把握しやすい環境を提供します。高速な同期機能に加え、デバイス間でファイルをレビュー、共有、管理するための組み込みツールも備えており、大容量フォルダのアップロード速度が 21 倍*高速化されるなど、パフォーマンス面でも優れています。
*1 KB のファイルを 10,000 件含む場合
Box との比較
チームの規模に応じて拡張できる、高度な共同編集ツール
Box は、高度な規制が適用される大企業の環境向けに最適化されており、広範な構成ニーズに対応します。Dropbox は、小規模チームから大規模組織まで利用できる拡張性を備えており、強固なセキュリティと高速のパフォーマンスを両立し、コラボレーションを簡素化します。特に、社内チームと外部パートナーをまたぐ業務において、デバイス間でのエンドツーエンド同期が 95 % 高速化されるなど、パフォーマンス向上が報告されています*。
*25 MB のファイルの場合
*2023 年に Principled Technologies が実施した調査(Dropbox 後援)に基づく








