Dropbox Showcase

成果にスポットライトを

Showcase であなたの成果を洗練されたポートフォリオに。パートナーやクライアントに視覚的にわかりやすい形でコンテンツを披露できるほか、作業進捗の把握や、ファイルを閲覧したユーザーの確認も 1 か所で簡単に行えます。

Showcase を 30 日無料で試す

名前を残しましょう

自分らしさをアピールしましょう。名前やロゴを入れられるので、コンテンツにプロフェッショナルな印象を加えられるだけでなく、ユニークな形で共有できます。

印象に残るストーリーを語る

ファイルを単に共有するだけでなく、作品に込めたメッセージを伝えましょう。ビジュアル プレビュー、レイアウトのカスタマイズ、わかりやすいキャプションを活用すれば、正しい順序でしっかりと伝わります。

ニーズを把握する

複数のコンテンツの中でどれが評価または注目度が高いのかは、ファイルを共有しただけでは把握しづらいものです。共有したファイルの閲覧回数、ダウンロード数、コメント数を自動的に記録するので、いつでも万全のフォローアップができます。

クライアントも大満足

Showcase なら、ワークフローがさらに柔軟になり、クライアントへの対応もスムーズになります。あなたの考え方が相手に正確に伝わることで、素晴らしい成果につながるかもしれません。

よくある質問

  • デフォルトでは、Showcase のリンクを知っているユーザーなら誰でも閲覧できます。つまり、リンクを共有した相手が他のユーザーにリンクを転送することも可能です。ただし、自分が招待したユーザーだけが Showcase を閲覧できるように設定するオプションも共有設定に含まれています。


    デフォルトでは、Showcase を共有した相手ユーザーがファイルをダウンロードしたりコメントを追加したりできます。


    Showcase の所有者(作成者)だけが編集できます。ただし、Showcase に共有フォルダ内のファイルが含まれる場合は、そのフォルダを共有した相手であれば誰でも編集できます。他のユーザーがファイルを変更すると、Showcase にも反映されます。

  • いいえ、Showcase を共有したユーザーなら誰でも閲覧できます。Dropbox アカウントがなくても大丈夫です。

    ただし、Showcase にコメントを追加するには Dropbox を持っていて、ログインしている必要があります。

  • Dropbox アカウントにファイルをまとめ、まとめたものを他のユーザーと共有するという点で Showcase とフォルダは似ています。


    Showcase とフォルダの大きな違いは 3 つあります。


    • フォルダとは、その中に保存しているファイルのリストにすぎません。それに対し、Showcase ではビジュアル プレビュー、カスタム レイアウト、ファイル キャプションでデザインしたオリジナルのページ上にファイルを配置することができます。
    • Showcase ではアクティビティを監視することができます。これはフォルダにはない機能です。
    • ファイルが存在するのは 1 つのフォルダの中だけです。 それに対し、Showcase では 1 つのファイルを複数の Showcase に含めることが可能です。

    一方、重要な共通点もあります。Showcase や共有フォルダでファイルを編集すると、共有相手にも常に最新バージョンのファイルが表示されます。

  • Dropbox でプレビューできるファイル形式であれば、Showcase でもプレビューできます。


    ただし、Showcase ページで直接動画をプレビューすることはできません。静止画像として表示されます。この画像をクリックすると動画のプレビューを再生できるライトボックスが開きます。


    詳しくは、Dropbox でプレビューできるファイル形式の一覧をご覧ください。
  • いいえ、Showcase を作成しても Dropbox のストレージ容量は消費されません。 Showcase 内のファイルのみがストレージ容量を使用します。

Dropbox Professional にも Showcase が登場