コラボレーション

コンテンツ共有を簡単かつ安全にできるので、作業が早く進みます

ファイルを指さす手の形をした金のトロフィー

共有を安全に

共有リンクを使って、社外の関係者に瞬時にファイルやフォルダを送信できます。相手が Dropbox を使っていなくても大丈夫です。共有状況を管理するために、閲覧者情報を確認したりパスワードや有効期限を設定すればリンクを保護することができます。

共有リンクを使えば誰とでもファイルを安全に共有

全員で最新情報を共有

コメント機能を利用すると、コンテンツのすぐ横にフィードバックを追加できます。また、チームを共有フォルダに招待して、一緒にファイルの追加や編集を行うこともできます。変更内容は自動的に同期され、全員の Dropbox フォルダに最新のバージョンが保存されます。

ファイル上で直接コメントを集めることで、コンテキストに即した共同作業が可能

​​必要なファイルが簡単に見つかる

作業する場所を 1 つにまとめることで、必要なコンテンツがすぐに見つかります。チーム フォルダを利用すると、たとえば社員用のハンドブックや部署の目標、イベントの写真など、複数のメンバーと共有したいコンテンツが簡単に共有できます。

ファイルやフォルダをチーム全体と共有

もっとクリエイティブに

​​Dropbox Paper を使えば、チーム メンバーとリアルタイムにドキュメントを編集でき、レビューや承認も簡単です。また、現場から直接プロジェクトを管理できるので便利です。ドキュメントのレイアウト調整、プレゼンの作成、チームへのリマインダの送信。意外と時間や手間のかかる作業を、Paper が自動化します。

Dropbox と Microsoft Office 365 のインテグレーション

チームの効率化も企業データの安全な管理もサポートします