ほぼあらゆる場所から、長い動画を誰にでも送信

Dropbox なら、品質を損なうことなく長い動画ファイルを簡単に送信できます。

Dropbox で長い動画を簡単に共有

iPhone や Android スマートフォン、デスクトップ、タブレットなどから長い動画を送る方法について悩む必要はもうありません。Dropbox アカウントを使用して長い動画へのリンクを作成し、メールやチャット、SMS メッセージなどに貼り付けるだけで、ファイルを簡単に転送できます。受信者は、Dropbox アカウントを持っていなくても送られた動画を表示でき、ファイルをダウンロードできます。 

リンクを作成して大きな動画を簡単に共有

長い動画を見るのにダウンロードは不要

Dropbox を使用すれば、インターネット接続が不安定な場所でも、すぐに長い動画を見ることができます。ユーザーの画質設定に合わせて調整されるため、中断することなく再生できます。また、長い動画ファイルへのリンクを共有すると、受け取った相手はその場ですぐに動画をストリーミング再生できます。ダウンロードする必要はありません。 

大容量ファイルをダウンロードせずに動画をストリーミング

動画転送後の操作を制限

Dropbox では、ファイルの所有者が常に操作を制限できます。Dropbox アカウントからリンクを共有してファイルを転送すると、受信者はそのファイルを閲覧し、コメントを付け、ダウンロードすることはできますが、元のファイルは編集できません。他のユーザーが動画を編集できるようにするには、ファイルを格納した共有フォルダに相手を招待するだけです。

自分のファイルを不特定多数の人に公開したくなければ、パスワードを追加するか、リンクの有効期限を設定するだけで、アクセス権を持つ人だけが動画を視聴できるようになります。

動画にアクセスし、コメントを付けたユーザーを管理

ファイル サイズを気にせずプロジェクト全体を共有

ドキュメンタリーの制作や大規模な共同制作のときは、タイムコード付きのコメントを使用すれば、クリエイティブな動画コンテンツのレビューをスムーズに進められます。メールを何度もやり取りする必要はなくなり、他のユーザーはコメントされた正確な位置にジャンプできます。 フォルダの整理には Dropbox Spaces(スペース)をお試しください。フォルダを共同作業のためのワークスペースに変換して、チームのコンテンツに命を吹き込むことができます。Spaces にはすべてのファイルとクラウド コンテンツが集約されるので、Google ドキュメントや Trello ボードなど、チームで使用したいあらゆるツールの隣に長い動画ファイルを配置することが可能です。

タイムコード付きのコメントをコミュニケーションと共同作業に活用

デスクトップ アプリまたはモバイル アプリから長い動画ファイルをアップロードする場合、送信するファイル サイズに制限はありませんが、ウェブ ブラウザを通じて dropbox.com にアップロードする場合の最大ファイル サイズは 50 GB です。アップロードするファイルはすべて、Dropbox のストレージ容量よりも小さくする必要があります。 

あらゆる動画ファイルを送信できますが、すべてのファイルをプレビューできるわけではありません。Dropbox でプレビュー可能なすべてのファイル タイプについては、こちらをご覧ください。

iPhone から動画を送信するには、Dropbox アプリ内でファイルをアップロードするか、カメラロールの自動アップローダーを設定します。

Android スマートフォンから動画を送信するには、Dropbox アプリ内でファイルをアップロードするか、カメラロールの自動アップローダーを設定します。

動画をメールで送信するのは簡単です。Dropbox アプリで共有リンクを作成し、SMS またはメッセージング ツールを介してリンクを直接共有します。

Dropbox では、どんな長さの動画でも送信できます。20 分でも 1 時間でも、動画の長さには関係ありません。共有リンクを作成して、メールやチャット、SMS メッセージなどで送信すると、簡単にファイルを転送できます。Dropbox アカウントから直接ファイルを共有することもできます。動画を表示またはダウンロードするために、相手が Dropbox アカウントを持っている必要はありません。