簡単にファイルを同期

速くて身軽な Dropbox

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速くて身軽な Dropbox

簡単にファイルを同期

速くて身軽な Dropbox

さまざまなデバイスやプラットフォーム間で同期

簡単な設定で、毎日の通勤中や休暇のときでもファイルを利用できるようになります。パソコンの Dropbox フォルダにファイルを保存すると、モバイル デバイスと自動的に同期されます。クラウド ファイルの同期は、Windows、Mac、iPhone、iPad、Android など、複数のデバイスやプラットフォームに対応しています。

新しく保存または更新したファイルは自動的に全デバイスに同期されるため、共同編集者に新しいバージョンをメールで知らせる手間がかかりません。大事なファイルがすべて同期されたことは、緑色のチェックマークで確認できるので安心です。 

変更前の状態に戻したいときもあるでしょう。ファイルの以前のバージョンは 30 日間(Dropbox Business ユーザーの場合は 120 日間)バックアップされるため、前のバージョンのファイルを確実に復元できます。  

複数のデバイス間でファイルを同期

すべてのデバイスでオフライン アクセス

デスクトップ アプリを使用すると、インターネット接続がなくても、ローカルで同期したフォルダやファイルにアクセスできます。再びインターネットに接続したときに、フォルダやファイルは最新の変更内容で自動的に同期されます。Android、iPhone、iPad でオフライン アクセスするファイルを選択することもできます。

オフライン アクセス

容量を節約

Dropbox のスマート シンクを使ってファイルをクラウドにのみ保存すれば、貴重なハード ドライブの容量を空けられます。 クラウド上に同期されて保存されたフォルダやファイルは、引き続きパソコンから表示できます。ファイルにアクセスすると、ハード ドライブに自動的に同期されダウンロードされますが、これも必要な場合だけです。

容量を節約

Dropbox アプリを使用すると、デバイス間で Dropbox のファイルやフォルダを同期できます。各デバイスで Dropbox アカウントにログインし、パソコン、スマートフォン、タブレットの Dropbox フォルダにファイルやフォルダを追加します。こうすると、どのデバイスでも、すべてのファイルやフォルダの最新バージョンが利用できるようになります。

Dropbox スマート シンクは、使っていないファイルやフォルダをハード ドライブから削除してクラウドに保存することで、ハード ドライブの空き容量を節約できる機能です。スマート シンクでは、パソコンのハード ドライブの容量をほとんど消費せずに、Dropbox アカウントに保存しているすべてのファイルをパソコンで確認しアクセスできます。スマート シンクは、Dropbox Plus、Professional、および Business プランでご利用いただけます。 

Dropbox スマート シンクを使用する代わりに、選択型同期機能を使用することもできます。Dropbox の選択型同期では、Dropbox アカウントから何も削除することなく、ハード ドライブの空き容量を増やすことができます。選択型同期を使用するには、Windows または Mac パソコン上の Dropbox アプリから、この機能を有効にする必要があります。選択型同期を有効にすると、パソコンと同期しないフォルダを選択することができます。これらのフォルダは dropbox.com アカウントに残ったままになります。