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どんなファイルにも使えるクラウド ストレージを

Dropbox のオンライン ファイル ストレージで、すべてのファイルをクラウド上に安全に保存

クラウド ストレージに保存できる多様な形式のファイル
あらゆるファイルやフォルダを保存

写真や動画から大容量の CAD ファイルや PowerPoint プレゼンテーションまで、保存するファイルやフォルダがどんな形式であったとしても、Dropbox のオンライン ファイル ストレージなら大切なデータを安全に保存できます。

クラウド ストレージに保存されている多様な形式のファイル
複数のデバイスからファイル ストレージにアクセス

Dropbox を使えば、オンライン ファイル ストレージ、ファイル共有同期を一元管理できます。仕事中でも外出中でも、ファイルはデバイス間で同期され、リアルタイムでアクセスできます。Dropbox アカウントへは、Windows や Mac のデスクトップ アプリ、iOS や Android デバイス用のモバイル アプリ、またはウェブ ブラウザからアクセスできます。

クラウドを介してモバイル デバイスやデスクトップ デバイス間でファイルを保存
ファイル データを保護

デバイスの盗難や紛失の際にも、データを失うことはありません。遠隔削除を使えば、失くしてしまったデバイスの Dropbox アカウントからすべてのファイルとフォルダを消去できます。ファイルはすべて安全なクラウド ストレージに保存され、復元するのも簡単です。

クラウドに保存されたデータへのアクセスをデバイスから削除するユーザー
ファイルの復元

誤ってファイルを削除しても、意図せず上書きしてしまっても、心配することはありません。Dropbox では削除されたファイルやフォルダのコピーがオンライン ファイル ストレージ上に 30 日間(Dropbox Standard、Advanced、および Enterprise の各プランの場合は 180 日間)保存されます。過去のバージョンが複数保存されているので、簡単に復元できます。また、チーム メンバーがファイルの移動や削除を行うと、確認のためにデスクトップに警告が表示されます。操作実行の前に操作の結果を把握できるので、誤ってファイルを削除してしまうミスを減らすことができます。

フォルダ内の削除済みファイルを復元するユーザー
ニーズに合ったファイル ストレージ容量が選べます

ストレージ容量にお困りですか?Dropbox では、必要なオンライン ストレージ容量に合わせて選べる多彩なクラウド ストレージ ソリューションを用意しています。

クラウドに同期しているの 4 つの異なるファイル形式

よくある質問

クラウド ストレージは第三者によって管理されているオフサイトのストレージで、オンプレミスでのデータ保管に替わる手法です。クラウド ストレージを利用すると、重要なファイルやドキュメントを遠隔地にあるデータベースに安全に保存できるので、パソコンのハード ドライブやその他のストレージ デバイスに保存する必要がなくなります。

クラウド ストレージには、ハード ドライブ ストレージに勝る多くのメリットがあります。まず、フラッシュ ドライブのようにストレージ デバイスを物理的に所有する必要がないため、かけがえのないコンテンツを失うリスクがありません。次に、クラウド ストレージを使用することで、コンテンツを簡単に共有できます。同僚に Dropbox フォルダを共有するだけで、相手はフォルダ内のファイルにすぐアクセスできるようになります。クラウド ストレージを使用するもう 1 つの大きな理由として、コスト削減が挙げられます。大容量のハード ドライブを購入して管理するよりも、低価格で容量制限のないクラウド ストレージを購入する方がはるかに手頃でスマートです。

クラウド コンピューティングでは、リンクされたデータ サーバーのネットワークをクラウド ストレージ サービスと総称し、さまざまなデバイスでファイルの共有やアクセスを行うためにこのネットワークを使用します。クラウド ストレージ プロバイダーは、データ センターにこうしたネットワークを構成するオフサイト サーバーを所有し、保守しています。ユーザーはファイルをサーバーにアップロードし、ウェブサイト、デスクトップ アプリ、モバイル アプリなどを使い、クラウド データにアクセスできます。

クラウド ファイル ストレージには、インターネット経由でコンテンツを簡単に保存してアクセス、保護できるというメリットがあります。あらゆる種類のファイルをアップロードし、複数のデバイスからアクセスできるため、作業を効率化して古いストレージ システムを整理できます。重要なファイルはすべて別の安全な場所に保管されているため安心です。これは特に災害復旧時やハード ドライブが使えなくなった場合に便利です。

企業にとってはオンライン ファイル ストレージを使うことで、コンテンツ管理のリソースを削減できるというメリットも得られます。チームはそれぞれのニーズに適したストレージ容量や料金を選択でき、データ管理に伴うエネルギーやメンテナンスのコストを低減できます。

Dropbox は多彩なクラウド ファイル ストレージ オプションを用意しています。個人でも、小規模企業でも、大企業でも、Dropbox をクラウド ストレージとして使うことで、すべてのファイルを安全なクラウドに保存して、さまざまなデバイスからアクセスできるようになります。Dropbox Business では、チームのニーズに合わせてさまざまなストレージ容量を用意しており、コラボレーション生産性を高めるツールや 2 段階認証を含む強力なデータ保護機能など、ビジネス ユーザー向けのメリットを豊富に備えています。

クラウド ストレージの利用にかかる費用は実際に必要とする容量によって異なります。Dropbox のクラウド ストレージは、個人、小規模企業、大企業など個々のニーズに合わせて、2 TB から無制限まで幅広いプランをご用意しています。大容量ストレージは不要という方は、2 GB のストレージが無料で使用できる Dropbox Basic プランをご利用ください。

Wi-Fi に接続されているスマートフォンでは、Dropbox アプリを使用して Dropbox のクラウド ストレージにアクセスできます。また、Windows、Mac、Linux の各 OS から Dropbox のクラウド サービスへアクセスするには、dropbox.com からのウェブ経由、またはデスクトップ アプリの使用という 2 種類の方法があります。いずれの場合でも、ファイルのアップロードやアクセスにはデバイスをインターネットに接続する必要があります。

その他の機能

ファイルをチーム メンバーと共有
ファイル共有

ファイルやフォルダを誰とでも簡単に共有

デジタル To-do リストで完了済みに設定されているタスク
効率化ツール

Dropbox のツールを活用して職場での生産性をアップ

オンライン フォルダに保存されているファイル
オンラインの文書ストレージ

シンプルで安全なクラウド ストレージを使って、ドキュメントをオンラインで管理

クラウドにバックアップされているファイル
ファイルのバックアップ

ファイルを簡単かつ安全に保護